ついている日は本当についている

誰しも「ああ、今日はついている日だな」とか、逆に「なんでこんなについていないのだ」と、思ったことがあるでしょう。
私自身は日々その状態で、ついている日は本当についているのです。

まずは、毎日使う車ですが、信号の多い場所を通っても、スムーズに青ですべてが通れると、「ついている」と思いますし、それにプラスしてスーパーなどに行って、フランはなかなかない物が見つかり、それをさらに低価格で手に入れられたり、駐車場でお金を拾ったりするなんてこともあるのです。
そういう時は、自分自身にもパワーがみなぎって仕事もガッツリしてやろうと思って生家が出ることもあったりと、ハイテンションになります。

ところが、ついていない日になると、天気も味方に付かなければ、信号もすべて停まる、仕事も失敗、子供たちに振り回されるなど、最悪な日になります。

日々平均的な状態になってほしいなと願うばかりです。

硬い牛肉をうまく処理できた!

我が家は肉類をホールセールショップで購入します。
正直、私は、肉に興味がないので食べられればどんなものでも良いと思うのですが、主人は肉にこだわりますし、子供たちは、硬い肉は何百回噛むんだよといわんばかりに噛まないと食べられないので、ホールセールショップの肉が柔らかくておいしくてお得でベストなのです。

いつものようにホールセールショップへ行き、いつもは豚肉と鶏肉ばかり購入しますが、その時は牛肉を買ったのです。
そもそも私が牛肉があまり得意ではないので買わないのですが、買って見ると、とにかく硬い、私でも疲れると思うほどで、これをどうやって処理しようと考えました。
だったらミンチにしてしまえと思い、ブレンダーで牛肉をミンチにして、トマト煮込みハンバーグにしたら、誰もが食べる人気メニューとなり、自分で自分を心の中で褒めました。

カニクリームコロッケは簡単だよ…本当?

ずっと前に料理好きの同僚が、一人暮らしだというのにカニクリームコロッケを作ってきていてびっくりしました。
私も当時料理は普通にできましたが、カニクリームコロッケの作り方は知らず、「え、カニクリームコロッケなんて作れるの?すごい!」と、絶賛しました。
すると、彼女は、「カニクリームコロッケってすごい簡単だよ」と、言っていて、「そんんわけないだろ」なんて思っていたのです。

そのまま数年カニクリームコロッケなんて作ることもせずに過ごしましたが、ある時無性に食べたくなり、作ろうと決意し、ネットで調べてみると、びっくりです。
「あ、意外に簡単かも」と、作る前から思いました。
初めてのカニクリームコロッケ作りは、思いのほかうまくいき(衣をつけるのはちょっと苦戦しましたが)、家族みんなが大絶賛する、今でもみんなが喜ぶ献立の1つとなりました。

どんどんついてきているのが気持ちいい!

前からジムには通っていますが、いつもとっているクラスはズンバ、もしくはソウルサイクルなので、全身運動となります。
それで全体的な筋肉を使えるので、体のシェイプアップにはこれはとても良い運動ですし、確実にカロリーもかなり消費するので、食事制限をせずともボディラインをキープできるので良いと思っていたのです。

ところが、自分の二の腕を写真で見てびっくりです。
「え、こんなにあったっけ?」と、思ってしまい、それから気にせずにはいられません。
そこで始めたのがボディパンプです。
これはバーベルやプレートを使って腕や胸、そして背中の筋肉を鍛えるというもので、もちろんやり続けなければ意味がありません。

既にやり続けて数ヶ月経ち、鏡越しに見る私のデコルテ部分がかなり変わってきて益々頑張ろうという気になりますし、腕にもいい感じに筋肉がついてきています。

期間工って言葉は良く聞くけど、どんな仕事なのだろうか?

電車で移動する際にフリーで置いてある求人雑誌を見ることがあるのですが、給料もそこそこ高くいい仕事だなーとおもって気になっていたのが期間工という仕事です。

気になったのでインターネットで調べてみた所、一定の期間工事や製造や工場などで働く仕事を期間工と言うらしいです。
派遣社員も似ている感じですが、派遣社員は派遣会社を通して一定の期間働きますが、期間工は直接工場や建設現場などで交渉するそうです。

調べた情報によると、仕事内容はキツイですがその分給料は良いらしく、期間の間は寮などで生活をしないと行けない場合もあり、寮費も募集によって色々異なるようです。
なんか調べてる時に、闇金ウシジマくんとかカイジの地下労働施設編みたいのを想像してしまった。
環境もそこまでは良いとは思えないけれど、短時間でお金を稼ぎたいって人は、応募をしてみてもいいのかもしれません。

転勤で不動産を売却しました

転勤することになったので、住んでいたマンションは売却することにしました。まず、大手不動産会社へ相談して、駅近くのマンションだったので、高値で交渉することができるとアドバイスを頂き、売却する際の査定額を聞いてみました。

やはり査定額などきちんと理解しておくことは重要になるので、その辺をしっかり考慮して、不動産売却について費用などいくらほどになるか、じっくり検討してみました。いくつか大手不動産会社から見積もり請求して比較した後にアフターフォローなども考慮して、利用しやすいところを活用してみることにしました。

やはり不動産会社は利用しやすい方が良いですし、売却後のフォローについても転勤後の売却になると後々の手続きや売却時の内装についても相談していたので、しっかり対応してくれるような不動産会社を選んで売却することにしました。

もし太陽光発電が家にあったなら

今家にないもので有ったら良いなと思うものを一つ挙げるとしたら、それは太陽光発電システムです。ご近所さんの屋根にもソーラーパネルが設置されいるところがちらほらとあり、うらやましい限りです。

無尽蔵のエネルギー源である太陽光を使い、自家発電するという発想が素晴らしいと思います。確かに設置するためには高額な初期費用が必要です。しかし、自家発電することによって電気代が浮くことや、売電もできるので、初期費用の多くは回収できるはずです。

全額回収できなかったとしても、最新のエコな生活をしているのだという満足感は大きいことでしょう。太陽光モジュールの開発は日進月歩で、どんどん高性能になっているようですし、もう少し普及が進めば価格も下がってくるのではないかと思っています。値ごろ感を見て本気で購入を考えても良いと考えているとこです。

離婚率上昇は県民性にあった?

近年離婚が増えております。婚姻届けを提出後5年以内の離婚は30%をこえている、というデータをあります。それではなぜ、これほどまでに離婚が増加傾向にあるのでしょうか。理由はいろいろあると思いますが、私は県民性があるのではないかと思います。今までとは違い、生まれたエリアで一生暮らし、亡くなるというパターンは減りつつあります。むしろ、高校卒業後はどこでどのような職業で暮らしていくのかは、昔に比べ千差万別となっております。そのため、昔だったら、同じエリアの同年代の異性と結婚するのが普通だったのが、今ではそうではなくなりました。違うとどうふぇけん出身者同士の結婚など当たり前です。ところが、それが普通になった現在でも県民性を無視した行動が多いのが現状です。相手を理解することなく、自分の県民性を押し付けてもうまくいくはずがありません。

例えば、田舎の方ですと、いまだに学校は国公立至上主義、社会人は公務員至上主義、長男至上主義、よって出産するときはとっとと男の子を産め、お盆や正月、ゴールデンウィークは実家に帰ってこい、と言われ嫌な思いをしている配偶者もかなり多いのではないでしょうか。そういうことをしていると離婚する確率が高くなるのは当然のことです。

まずは、県民性を勉強してみるのもいいのではないでしょうか。

老後の資金作りに太陽光発電を利用して

老後の生活のたしにというので、太陽光発電はちょっとしたブームになっているようです。

農家などをしている親戚では、稲作をやめて太陽光発電をしてお金を稼いでいたりしています。

稲作をするのもいいかもしれないですが、年をとって農家をするのが大変になったという話です。

その内容を聞いて、うちの夫は自分も土地をかってやってみようかなという話をしていました。

なかなかいい話ではありますが、わざわざ土地を買ってまでするというのはどうだろうと個人的には思ったりしたものです。

原子力発電所でのいろんな問題も持ち上がっている中で、太陽光発電は日本の未来の為にも希望の一つではないかと思ったりしました。

どうせ年を取ったら仕事が出来ないし、自分の土地を持っている親戚の場合は土地を貸して暮らすようになります。

借り手がもしない場合は土地を遊ばせるしかないので、そういう事を考えると太陽光なり何なりをして生活のたしにしないと損だと思うので、最適だという気がしました。

気づけばもう9月ですね

まだまだ日中は残暑が厳しいですが、朝晩は比較的涼しくなったような気がします。

少し前までは蝉の鳴き声が聞こえていたのに、いつの間にか静かになっていて、夏の終わりは少し寂しくなってしまいますね。

さて、巷では「平成最後の夏」と話題になっていますが、私にとっては『このマンションで過ごす最後の夏』です。

去年の今頃彼にプロポーズをされ、両家への挨拶も済ませて晴れて婚約関係になりました。

それからは、結婚式に向けて色々やる事が盛りだくさんで、仕事と並行して行うのは本当に大変です。

あと約4ヶ月後には、ここを引き払って新しいマンションへと引越しもしなければなりません。

まだほとんど手付かずの引越し準備も、「流石にそろそろ始めなければ…」と、頭では分かってはいるんですが中々進まず、困ったものです。

でも、これは私だけかもしれませんが、引越しって少しだけわくわくします。

新しい場所での新生活が楽しみ過ぎるのかもしれません。

それと同時に寂しくもあるんですけどね。

ここで過ごす残りの時間、まだまだ思い出を作れればな。と思います。